
昨日は一時間の残業
4年目の若い同僚が初めての業務に月曜日につく
普通、まず見学をして 1度目は 補助というか見守りの先輩が付く
でも何故かぶっつけ本番に。
月曜日に私とペアで作業をしますが
私とは全く違う動きをしないといけない
週に一度位の業務なので慣れるまで大変です
使う器具も初めて目にする物ばかり
準備が大変なので、居残りやりました
途中から彼女と同じ作業をしている先輩も参加してアドバイス
終わり頃は本人も少しボーッとしてました。
終わって 質疑応答というか雑談タイム
それでも色々と質問してきました
あっぱれ です
当日は緊張するだろうけど
なるべくリラックスさせてあげたい
言葉使いに気をつけましょう
30年近く前は高圧な態度の先輩が多く…苦戦しました♪
技術を盗め、の時代です
使う用具、手順も頭に叩き込め、の時代でした
自分に権限が与えられ、最初にしたことは
簡単マニュアルの紙を貼り付けました
勿論、利用者様に見えない所
影で贔屓といわれたり、も。
イヤイヤ、ミスを無くすための相違工夫ですよ
まだまだ、自分も苦労したから、後輩も
そういう考えが有りますね
仕事内容が嫌ならともかく
あの人と仕事したくない、と思ってもらいたく無い
これって簡単で難しいですね
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コメント
コメント一覧 (4)
美智子上皇妃は偉かった。雅子様には自分の苦労をさせまいと気づかいをされたそうですね。
うなゆきさんも、美智子様と同じ気づかいができるおかた。それを贔屓なんてやっかむのは、その人も先輩から指導してもらえなかった恨みなのでしょう。同じ働くなら、嫌われるより好かれるほうが百倍楽しいのにね。
桜の樹
が
しました
儒教かな。
「長幼の序」を勘違いした感じ?
三波春夫の「お客様は神様です」をあい変わらず勘違いしたバカにも困ったもんだけどね。
桜の樹
が
しました